べと病

  • ●葉に発生する。
  • ●初め淡黄色の小斑点を生じ、次第に拡大して、葉脈で区切られた角型の黄色の病斑となる。葉裏は灰白色のかびを生じる。
  • ●春と秋に発生する。露地栽培では秋雨が続くと多発する。